令和4年5月18日 ヒット曲の発売年【東大王】

  • 2022年6月17日
  • 2022年6月22日
  • 東大王

ヒット曲の発売年

もち
どの曲もとっても懐かしい~!!
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ヒット曲の発売年を1位~9位まで古い順に並べてください。

 

1位
ロード(1993年)

⇩解説⇩
THE虎舞竜のシングル。
恋人を突然の交通事故で失った男性の哀しみを歌った実話を元にした曲。
TBS系で放送された「テレビ近未来研究所」のエンディング曲にもなっている。
1996年にはこの曲をもとに映画が製作された。

 

2位
ガッツだぜ‼(1995年)

⇩解説⇩
「魅せる!聴かせる!躍らせる!」をモットーに国民的人気を誇った、
ウルフルズの9作目のシングル。大ヒット出世作となった。
この曲で「NHK紅白歌合戦」に初出場。

 

3位
アジアの純真(1996年)

⇩解説⇩
Puffyのデビューシングル。出世作となった。
キリンビバレッジ・「天然育ち」CMソングに使用。(本人たちも出演)
オリコンカラオケチャート12週連続一位を記録。

 

4位
White Love(1997年)

⇩解説⇩
SPEEDの5枚目のシングル。
資生堂「ティセラ エンジェルドロップ」のCMソングに使用。
(本人たちも出演)
この曲で「NHK紅白歌合戦」に初出場。紅組トップを二年連続で務めた。

 

5位
だんご3兄弟(1999年)

⇩解説⇩
NHK教育テレビ「おかあさんといっしょ」の
オリジナルナンバーとして発表されたタンゴ系の童謡。
子供たちの間で人気が高まり、シングルCD化され人気が爆発。
90年代シングル売り上げ一位を記録するなど1999年を代表する一曲となった。

 

6位
Yeah!めっちゃホリディ(2002年)

⇩解説⇩
松浦亜弥の6枚目のシングル。
タレント・はるな愛が松浦のライブ楽曲を流して、
口パクと振り付けで物真似をする際はこの曲が使われることが多い。

 

7位
マツケンサンバII(2004年)

⇩解説⇩
松平健が歌う「マツケンサンバ」シリーズの2作目。
松平の後ろでは、腰元と町人風の衣装を着たダンサー達が乱舞する。
ミュージック・ビデオでの激しく踊る振付と派手な和服衣装が若者にも受け入れられ、
2004年から2006年まで大ブームとなった。

 

8位
千の風になって(2006年)

⇩解説⇩
秋川雅史の1作目のシングル。
この曲で「NHK紅白歌合戦」に初出場し、大きな注目を浴びる。
『第49回日本レコード大賞』で特別賞を受賞。
作曲の新井満も作品賞を受賞。

 

9位
トイレの神様(2010年)

⇩解説⇩
植村花菜が歌う楽曲。
自身と祖母との生前の会話を歌った曲で、
小学校3年生から23歳ごろまでの実体験がベースとなっている。

2011年に花王「トイレクイックル『べっぴんさん編』」のCM曲に使用。

 


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